日記

2014年10月02日の日記

オクラとハムのパスタと蓮根とハムのパスタ。 にんにくも唐辛子も入れない。 塩と胡椒、少しのしょうゆで味付けする。 塩気をハムにすると主張しすぎない、優しい味になる。 今日は夜のお散歩コープで買ったひき肉をそぼろにして、硬くなっていたパンでフレ…

2014年09月07日の日記

昨日は眼科にコンタクトをもらいに行って、こだまの券を買った。 すごく眠くて、久しぶりにとても蒸し暑い日だった。 眠かったけれど、このまま帰る気力も無く、シャトードールにごはんを食べに行った。 店内から見る外は綺麗だった。 パイナップルジュース…

2014年09月03日の日記

過集中の時間が過ぎて、ぐったりとした疲労が来た。 時間というものも何もかも机上の計算では正確に見とおすことのできない色々。 時間は画鋲で留めておくことができない、何をしていたのか私自身にもわからない。 さまざまな価値観が入り乱れて存在している…

2014年09月01日の日記

私はずっと目を瞑っていたかった。 雨が降ってたけど、箱に入って運ばれていた。 イヤホン耳に突っ込んで、じっと我慢していた。 大阪港でとん平やきと天丼を食べて、サメやエイをみた。 エイは、シッポの細長いマダラトビエイ、ホシエイとアカエイ、面白い…

2013年の本――2013年12月20日の日記

2013年の本。 今年は全然読めなかったのだが。 春にスランプに陥った時に置いていた『ヴァインランド』と『密林の語り部』読んだ。 『ヴァインランド』が素晴らしかったのは当然ながら、『密林の語り部』は読んでいる間は微妙、だけど読み終えてからじわじわ…

2013年の冒険――2013年12月19日の日記

2013年の冒険。 『コクリコ坂から』はお正月にやってて初めて見たのかな。大好きで何度も見た。特に朝ごはんのシーンとメルがお母さんとお話して涙するシーン。 冬〜初夏は概ね山の家で過ごしたのだが、山の冬もなかなか楽しかった。 炬燵に入って二人で夜更…

2013年11月30日の日記

金曜日の朝から夕方までこんこんと眠り、目が覚めて鍋焼きうどんを食べた。0時ごろ超絶眠かったので布団に潜り込んで即寝る。夢にうなされて午前4時半ごろ起き、再び眠くなったので薬を飲んで書類やらを書き、ごはんを食べて7時ごろ寝る。途中1、2度変…

『家郷の訓』――2013年11月27日の日記

『家郷の訓』宮本常一・著(岩波文庫) 宮本先生のお家は石垣を隔てた海の真ん前にあった。 潮が引けば海は干潟になり、貝を採る。 きれいな貝殻はおはじきにする。 嵐の夜は土間まで浸水する。 宮本先生は長男だったから、お母さんは特別大切に育てた。他の…

2013年11月25日の日記

眠れなくてぐずぐずしていたら朝が来た。 朝早くから、クリニックに行ったら、人がいっぱいいてびっくりした。 西友をうろうろしてノートや付箋やらを買い、無印で凧の燻製をおみやげに買った。 郵便局に行き、収入印紙と切手を買い、モスでテイクアウトした…

2013年11月20日の日記

炬燵に入り、数学を解きながら、北の窓を見る。 今日は、雨だったけれど次第に晴れて、光の当たった雲がゆっくり東に移動するのを見ていた。 まどろんでいたら、いつの間にか一面透きとおったブルーになり。 そして真っ暗になった。 バリバリ勉強しています…

2013年11月18日の日記

つゆを作って冷凍うどんで朝ごはんにする。 砂糖を入れすぎて甘いつゆになってしまった。 かき揚げが食べたい。 昼過ぎ、家を出てJRに乗る。 マフラー忘れる。 トイレのよこのボックスであきらかに吐いてる人に遭遇する。 昼だとゆうのに。顔は見なかった。 …

2013年11月17日の日記

昨日は夕ごはんも食べずに一日中数学していた。 今日は母がいないので、3時ごろ起き、マルちゃんのうどんを作って食べた。 白菜、椎茸、天かす、ねぎをいれた。 インスタントの平たいコシの無い麺は、子どものころから好き。 夕べの残りの、鶏肉に柚子こし…

2013年11月11日の日記

昨日のねる前、朝起きることがおそろしくて、なにもかもいやになった。 とにかく私の生活が、いやなことばかりで満ちているような気がして、わんわん泣いた。 こんなのは高校以来だとぼんやり思った。寝汗をぐっしょりかき、起きて、朝ごはんを食べる。曇り…